ゴリランダー 構築。 【S7使用構築】最終43位 受け攻めゴリラスタン

基本的に順々に攻撃していくだけ、積みポケ耐久ポケにの呪いをいれることだけは意識してた。 とサンダーが同時に選出されるととゴリランダーが勝てないので、をエースにした選出で試合プランを選出画面で考えていました。 トップメタのポリゴン2に鬼強いのが特徴。 初手のゴリランダーを読んでこの2体を出してくる相手が多かったので、それにこのを合わせると対戦を有利に進められました。 あくまで個人的な見解ですが、 ポリゴン2、、、、ウー水悪、、、、、受け構築全般 以上のたちは必ずパーティに組み込まれるため、これらに対応できるサイクル構築を考えました。 最終日での採用のため実際の選出機会はなかった。
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スカーフボルチェンからカバ・ゴリラなどを着地させてサイクルや展開を円滑に行う 「カウンター楽しそーぎゃはははっ」て感じで適当に育成してみたらまじで強くてびっくりしました
見せ合い段階で受けきれないと判断した場合はゴリランダーでの全抜きを狙う パッチラゴンの代わりであったため最低限アーマーガアに強く、ドラパルトに弱くないをボックスから探して見つけた
水技枠は「」が主流だと思いますが、アリアだと相手の火傷を回復させてしまい、の鬼火とのが悪いので「波乗り」を採用しました マジで2回くらいしか出してないが、相手にステロ巻きがいない時のみ選出し、切ってました
シャドークローを採用すればより確実だが、ダイフェアリーであくび展開をカットできるため、じゃれつく採用 はまじで先発性能が高いですよ
「ラムの実」は相手の立ち回りプランを崩壊させる事ができるアイテムの一つですが、というあまり採用率の高くないにこれを持たせる事で、メジャーなに持たせた時よりも奇襲性能を高める事ができたと思います 【コンセプト】 まず、今期は「拘り鉢巻ゴリランダー」が強いと思ったので軸にする事を決め、同じく鉢巻ゴリランダーを使っていた何人かに話を聞きました
大流行中のあくびやを起点にできるところも評価ポイント 最近のはタスキか珠しかいないのでおそらくノーマークだったと思う
環境的に意地ウオノラゴン抜き調整が多かったので、そこを抜けるようにSを100まで振りました @命の珠 特性:化けの皮 性格:陽気 技構成:・かげうち・じゃれつく・剣の舞 :A252 S252 H4 普通のアタッカー
今回は簡単に紹介できればと思い、構築記事を書かせていただきました ただ、こののH実数値は191なのですが、持ち物が残飯なのでHは実数値193まで伸ばした方がいいかもです
【ポケモン剣盾】S2で結果を出しても「ゴリランダー」は増えなかった模様 やっぱりグラスメイカー解禁が本命? 前作までは「きあいのタスキ」を持たせて行動回数を増やしたり、「Zクリスタル」で技の威力を上昇させることで解決していましたが、弱体化や廃止でどちらの持ち物も持たせられなくなったので仕方なく「いのちのたま」を持たせました 217 252 - 63- 139 252 -145-105-51 4 [調整意図] 耐久を削る余裕がないためHB特化 残りのS振り [採用経緯] あくびループや受けミラー対策のため採用した
このことに気づいてからは、ゴリランダーにラムをもたせたり、にサマをもたせたり、に冷凍パンチを搭載したり、スカーフキッスを採用したりと、来ることが分かれば対策できるってもんでした よかったら使ってみてください