イエモン 東京 ドーム。 イエモン 厳戒ドーム公演 ファン感謝「先陣を切った」「採算が取れないはずなのに」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

そこからメドレーのように『SLEEPLESS IMAGINATION』になだれ込む。

今までにはないような不思議な雰囲気の東京ドーム。

暗くなった会場をレーザーの照明が照らし、過去のライブ映像や今日のリハーサルの様子がステージのスクリーンに映る。

J-Pop• 11月3日には嵐が無観客の新国立競技場公演を配信し、視聴者数は公表されていないが、相当の視聴者数に達したはず。

1点ずつそれぞれナンバリングされた世界に1つしかないBOXとなる。

『SUCK OF LIFE』ではさらに美しい景色を見せてくれた。

ライブ当日の新聞広告に書かれた「ここから始めます。

2020年9月にライブ配信もされたが、今まで切り取ってこなかったメンバーの表情が印象的な映像に仕上がっている。

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サポートキーボードの鶴谷崇だけはメインステージに残っている そんなファンの想いや熱気も伝わっているからだろうか
ドーム規模の公演で、裏方がステージに出てきてアナウンスをすることは珍しい もしかしたら世界規模でも初かもしれない
一部客入れしていないスペースや座席もあった 一緒にまたがんばりましょう
前の席も空けていたし、歓声も上がらずファンのマナーも良かった」と振り返った 心臓を掴むような激しいロックサウンド
THE YELLOW MONKEY• 20年来のファンという都内在住の会社員の男性(45)は「プロ野球はドームで観客入れてやっているんだし、なんでライブはやらないんだろうってずっと疑問に思っていた 1 rock'n roll Asian THE YELLOW MONKEY!」とお馴染みのセリフを叫び曲が終わる
そんなシュールな雰囲気を吹き飛ばすように『パール』へとなだれ込む 日々変わる状況を鑑みつつ、開催に向けて慎重な判断をさせていただきたいと考えております
ロックバンド「THE YELLOW MONKEY」が3日夜、結成30周年記念ライブを東京ドームに入場者数上限の観客1万9000人を集めて行った その時はネットやテレビで観ているみなさんもここに集まってください」 美しいピアノの旋律が鳴る中で、吉井和哉がライブやバンド、ファンへの想いを語った
客席から声のレスポンスは一切返ってこない 入り口では手の消毒や検温を実施し、観客と接触がないよう、電子チケットにした
これ中部地方にお住いのファンの絶対数に比べ、ナゴヤドームのキャパが多かったためと思われます きっと自分はこの日のバンドの姿だけでなく、ファンの姿やスピーカーから流れた歌声も忘れない
感染防止対策のため、最大収容の半分にも満たない観客動員となったが、ボーカルの吉井和哉(54)は「イエローモンキーの勲章として歴史、年表に刻みたい」と胸を張った 動画はまだ観客はいりきってません — たいへん🌴忙🌴やっちゃが tai8hen 10分きった
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