令和納豆 返金条件。 令和納豆事件は会社とお客のどちらが悪い?生涯無料サービスは詐欺なの?|こあらの散歩道

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— mitomito310 mitomito3104 生涯無料パスポートを取り上げられた方の中には、それはそれで諦めがついていた方もいらっしゃいましたが、令和納豆の事件がSNS上でバズった後に会社側の言い分は店内の看板を壊したり、大声で罵ったり列に割り込むなどの傍若無人な振る舞いがあったと説明しています。 今回の令和納豆の事件は、クラウドファンディングの 「リターン設定の甘さ」が原因です。 mitomito310 返金についてですが私はこの内容の書類に署名をする気は起きないので残念ですが返金は諦める事にしました。 パスポート没収失効無効の対応は違法性がないとの認識でしょうか? そしてパスポートを発行したことは今でも正解だったと考えていますでしょうか? もし正解でなかったならば早期に無条件で返金条件を付けずに返金すればよかったのではないでしょうか? なぜパスポートに関する利用規約を支援時に説明せず、初回利用時に後出しで説明し利用規約違反を理由にパスポートを没収したのでしょうか? 契約締結後の追加規約が契約上考慮されないと認識がありますか? 後出しの契約要項支援者の守る必要はありませんが1万円で生涯無料が無理とわかったから無理やり作ったのではないでしょうか? クラウドファンディングというものをどのように認識して活用する経緯に至りましたでしょうか? クラウドファンディングを寄付ではなく投資の位置付けとしてリターンを提供しない不誠実な結論に至ったのはなぜでしょうか? クラウドファンディングで融資してくれた方たちを仲間のように捉えていましたがなぜでしょうか? campfire のクラウドファンディングは売買契約に基づくもので、民法に基づき契約締結時の条件に対する法的責任を負うものか認識していますでしょうか? 1万円で納豆定食生涯無料なんて絶対に無理とやる前に気づかないのであれば生涯どころか自分で会社を起こすことが無茶ではないでしょうか? 店舗経営には無理なリターンではないかとクラウドファンディングで資金を募る際にお考えはなかったでしょうか? 購入された方は初めから一生涯無料パスが目当ての方だけではなく心から支援の気持ちを持たれていた方もいらっしゃるはずです。 令和納豆といえば 茨城県にある納豆ご飯専門店として、地元だけでなく県外からも足を運ぶ人が多い人気店です。 令和納豆は昨今の流行り病による経営難に陥る中で、 クラウドファンディングで資金調達を行いましたが、 資金提供者へのリターンが悪質かつ詐欺まがいな内容に非難が殺到していました。