いすゞ キュービック。 【西東京バス】いすゞキュービックはバスコレ「11弾」で初登場!

よってキュービック車体の売りであった「背高のっぽのバス」「立ったままでも車内からの景色が良く見える」という特徴が薄くなっている。 日野路線車ベースの検診車。 このナローボディ車は、中期まで製造された。 東京都交通局では「リフト付き超低床バス」として華々しく登場したものの、製造費が嵩んだ事から、東京都交通局以外には大阪市交通局に2両が導入されるに留まりました。 6HA1エンジン 190PS を採用し、屋根に150リットルのアルミライナー製ガスボンベを5基搭載し、路線バスの化とを両立した。 サイズと部品記載番号をご確認ください。 サスペンション 型式の先頭の数字が2なら、3の場合は(板バネ)。 適合車種 型式:KC-LV380N・KC-LV832N 年式:1998年~2000年頃 未使用品ですが、すり傷や汚れ等がある可能性がございます。
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エンジンは型式より6RB2・275馬力と推測 併せていすゞ車の中古購入も開始され、V8キュービックが登場している
後部までワンステップ低床で、グライドスライドドアの3扉を採用した エンジンは6BF1・170ps搭載で、ホイールベースは4.2mである
同時に製の車体を架装した前中ワンステップバスも追加された 製車体の架装例は・を中心に多く見られる
初期にはを搭載した車両も多かったが、この時期の他社ボディ同様に中期以降は急速に姿を消していった 1、不具合の内容 バスにおいて、電気回路の配線が整備時に過大なトルクで締結されると、ジャンクションブロックの樹脂部に亀裂が生じ、樹脂内部に融雪剤を含んだ水が浸入することがある
ラインナップはワンステップバスとツーステップバスが設定されたほか、を採用した車両も発売されている このため、LTの最初期に製造されたもので製の車体を架装した場合は、K-EDM430と同じボディーが架装された
また永久磁石式を装備する P-LT系• 東武バス以外では、、などでも導入された
車体の幅は中型車と同じであるが、大型車用の車体をそのまま狭くした形で、車体断面は中型車とは異なる またサスペンションや車輪などは大型車と同じものを使う
昭和59年式 K-SDR420改 リアスタイルはバスのようでバスでないなんともいえない作り トランスミッションはドイツ・製の「ECOMAT」を、アクスルはハンガリー・ラーバ製を採用した
105pのDA110型を搭載 こちらはリーフサスとなっている
エンジンは中型車用の型 230PS にを取り付けたものを最後部に垂直横置きで搭載している 日本国内の一部のバス事業者には、6HH1-Sを搭載したキュービックも存在する
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